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ティティカカ湖


クスコからティティカカ湖へ向かう
途中、標高4338mのララヤ峠を通過する


現地人とアルパカ
 

ティティカカ湖へ到着
標高3890m、面積は琵琶湖の約12倍
富士山の上にある瀬戸内海のような感じ?
気圧は645ヘクトパスカルで平地の2/3程度の空気しかない
 

人々はトトラと呼ばれる葦のような植物で作られた浮き島に暮らしている
子供たちはコンビニ袋で凧揚げに興じる
 

コメント (5)

のぶ:

子アルパカかわいい〜(^^)
ウチでも飼いたい〜。

eka:

空気が薄くて、体調不良にはなりませんでしたか?南米大陸、素晴らしいっ。夏旅満喫といった感じで、羨ましい~♪そして残すは1つ、南極大陸ですか?!

TELEX:

>nob
このあたりはアルパカが結構普通に歩いてました
アルパカに似たもう少し大きいリャマという荷役用の動物がいるのですが、アルパカとリャマの交配で生まれるビクーニャという種はもっとかわいいです

>eka
おかげさまで体調はバッチリでしたが、ツアーの8割がお医者さんのお世話になるケースもあるそうです
残る1つはオセアニアですが南極にも行ってみたいです

kazu:

アルパカの子供、可愛らしいですね。
こういう場所でランニングすると、肺が鍛えられそう。

TELEX:

高地トレーニングですね
この辺りの人々は持久力に優れるのでしょうか

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2009年08月18日 11:03 の記事

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