無線LANのアクセスポイントが壊れたので
新しいモノを探しに行ったのですが
最近は無線ルータが主流になっていて
単機能のモノは売っていませんでした
そこで購入したのがASUSの超小型無線ルータ”330gE”
すごく小さくて軽くてACアダプタまで超小型
しかもUSBバスパワーでも動いてくれます
さらにこの300gEはルータとしてのみならず
”無線LANアクセスポイント”
”無線LANアダプタ(子機)”
”無線LANリピータ”
としても使えるのです
そして説明書には書いてないのですが
無線LANアダプタはマルチクライアント対応でした
ハブを介して複数の機器を繋ぐことができました
価格もお手軽なこの超小型機
いろいろ使えそうです
コメント (2)
無線LANが世に出て、まだ10年も経っていないと思いますが、技術の進展は早いですね。
今から10年後にどうなっているか、想像もつきません。
投稿者: kazuki | 2008年11月09日 11:55
日時: 2008年11月09日 11:55
デバイスについては低価格化に加えて機能の複合化が著しいですね。以前のように単機能アスセスポイントなどは今やもう売っていませんし、ケータイやプリンタ(←最近買おうと思ったモノ)などでも同じ傾向です。
低価格化は嬉しいけれど複合化はチョットという気もします。
投稿者: TELEX | 2008年11月09日 19:39
日時: 2008年11月09日 19:39