YouTubeで
第1話から第10話まで一気に見ちゃいました
ベタなドラマなのに心揺さぶられます
歳とったのかなぁ、自分
レンズというのはかなり昔からあったらしく
そしてこれほどまでにディジタル化が進んだ今でも
その基本原理は全く変わっていません
いまミラーレス一眼カメラが人気です
ミラーレス機のメリットはレンズを交換出来ること
アダプターを介することでいろんなレンズを使えます
Nippon Kogaku
現ニコンの旧社名ですね
ミラーレス+アダプターで
今から40年前頃に製造された
こんな古いレンズも使えるんです
セットのレンズみたいに全自動にはならないけれど
じっくり手動で焦点と露出を合わせれば
フィルムカメラ用の大口径を活かした
ボケの美しい写真を撮ることができます
先日入手したSony NEX-5に
Nippon Kogaku謹製のレンズを付けてみました
ミラーレス機と古い手動レンズの相性は想像以上
フォーカシングの際に被写体を拡大表示してくれて
露出も実際に絞りが絞られた状態で表示されるので
ボケの様子がリアルタイムでわかります
そして秀逸なのがオートホワイトバランス機能
硝材の劣化によって黄ばんだ古いレンズでも
このオートホワイトバランス機能で
正しい白を表現してくれます
昭和の時代にこのレンズを設計した技術者は
自らの製品が最新のディジタル技術によって
40年後に再び息を吹き返すことになろうとは
思ってもいなかったでしょうね・・
稲村ケ崎のR134沿いにある
COFFEE SHOP TARO'S
渋い青で塗られた外装が印象的です
いつもアメリカンなビッグバイクがお店の前に並んでいて
なかなか近寄りがたく
これまで気になりつつも
チラ見しながらただ通り過ぎていたのですが
昨日はバイクも無かったので
恐る恐る扉を開けてみました
勝手な先入観とは裏腹に
お客はやや黄昏れたおじさんが1名がマスターと昔話
そしてわれわれは窓際のテーブル席へ無事納まりました
ここは稲村ケ崎の夕陽を満喫できる特等席です
潮風に吹かれながらの夕陽もいいですが
これからの季節にはお店でしっぽりしながら眺めるのも
また格別かと
往来を眺めつつぐびぐびと麒麟麦酒をいただいていると
黒いハーレーが単機でやってきて店の前で止まりました
革ジャン+グラサン+髭+髪を後ろで束ねた強面野郎氏が
お一人様席へ
と思えば
ご近所のオクサマが子供を連れてお茶(酒?)タイム
子供は厨房で遊んでいます
昔サーファーしてました〜的な
カッコ良く日焼けした髭面のマスターも
拍子抜けするくらい物腰が柔らかく
敷居の低いよいお店でした
コメントありがと
on Cajon:
仙道さおりさん 存じ上げております 美・・
on Cajon:
倉本裕貴と並んで韓国で大人気の日本人ピ・・
on Cajon:
ただの箱にならないよう頑張ります・・
on Cajon:
へー 一見ただの箱イスなのでみくびって・・
on Good Luck:
タツローヤマシタもいい キャストがいい・・
on Good Luck:
私も大好きデス!(確かにベタですが・・・・
on 箱根駅伝:
>春眠さん あけましておめでとうござい・・
on 箱根駅伝:
あけましておめでとうございます。 箱根・・
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>ekaさん A HAPPY NEW ・・
on ありがとうございま:
2011年最後の夕日、キレイですね♪ ・・